☆男目線☆ 【完】

別荘につき、荷物を置きに部屋へ行く。




部屋割は私と梓の一部屋、男達は二部屋に別れ、それぞれ荷物を置いた。




「そろそろ着替えよっか♪」


『そうだね。早く泳ぎたいし♪』


私は鞄から水着を出し、着替え始めた。


私達は前日にデパートへ行き、それぞれ水着を買ったがまだお互いの水着を見ていなかった。


『あずはどんな水着にしたの?』


「私はね、思い切って黒にした!!」


梓の水着は黒ベースにゴールドのラインのビキニ。


わぁ〜超セクシー♪
あずは162cmで背が高くてスタイルも良いから黒の水着がより梓の身体のラインを引き立てている。