「光」 太陽さえ僕を裏切った 僕は1人ぼっち... まっくらな部屋で1人 くらい..怖いん..寂しい もう1人は嫌だ... その時.君は僕の前に現れた 不思議な君.. でも.いつしか.僕は君に心をひらいた.. 君は全部受け止めてくれた.. そして僕には君とゆう光ができた 太陽さえ僕を裏切った.. でも君は僕を裏切らない もう真っ暗な部屋で1じゃない 暗くない怖くない寂しくない これからは君がずっと一緒だから...