永遠-とわ-



鬼桜の倉庫に着いて、中に入ると・・・
バイクを弄ったり、遊んでいる面子がいた。


ハルが中に入ると面子達はハルに挨拶をした。



「ハルさん ちわっす」


緑色をした髪の男の子が近づいて来た。



「おー」


「その人は?」



男の子があたしに目を向けた。