ボク×キミ

「まぁ、お前にやる気がなかったらしかたないか」




健司はしゅんとしていた


「そんな落ちんなよ〜クラスは一緒なんだから仲良くしようぜ」




俺は健司を励ました




「ん〜そうだな」




健司はしぶしぶいった




「じゃぁそろそろいくか」



ハンバーガーを食べ終わった俺たちはマックをでて帰ることにした