ご主人様とわたしの関係♥

「おーい!!!そこで溜まってる女子たちいぃぃ!!」


「ホテル戻ってバーベキューすっぞおぉぉぉ!!!」


「「「「…なんだって!?」」」」


「早く、おいで」


「「「「今行きます!!」」」」


んでもって、玲央君達が貸し切ってしまったホテル…


お肉や野菜の下ごしらえは翔太君にやってくれています



「「「早っ!!」」」


「え、そうかな?」


「自覚なし……あぁぁぁん!!またそこがたまらなくカッコイイよ翔ちゃあぁぁぁん♥!」


「ちょ、危ないから、引っ付くな!」


「いやあぁぁぁ~~…」


「バーベキューが不味くなったら困るから離れて、あゆ!!」


翔太君にベタベタなあゆを

レネちんと私で引きはがす…



亜海は呑気に凌君とイチャイチャ中……


「アンタも手伝え、この馬鹿亜海があぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」


レ、レネちんがっ!!!



一瞬肩をびくっとさせた亜海に対してあゆは硬直…



あらら!!簡単に剥がせちゃいました!!



レネちんパワーってすごいね!!



「あ、もう焼き始めていいよー」


「「「「やっふー!!」」」」