「玲央君、すっごく今更ですけど……玲央君て結構鍛えてますよね。なんていうか…目のやり場に困っちゃいます……」
「そうか?」
「とか言いつつ、すっごい距離詰めて来ないでくださいぃ~~!!」
「ハハッ!ごめんごめん!」
「玲央君の馬鹿あぁ~…!!」
可愛いぃぃぃぃぃぃぃ!!
頭より高く手を挙げて俺の胸を叩いてる友里に愛しさしか感じねぇ…
でも、甘やかしすぎてもイケないからね―――…?
「あれぇ~?ご主人様のこの俺様にこんな事していいの~?」
「にゃっ?!」
「悪い子には………“お仕置き”が必要だよね」
「にゃ、にゃ、にゃ、にゃ………」
何気に猫みたくなってんじゃねぇよ
「じゃ、夜、新しい部屋取っとくから♪楽しみに待っててね?子猫ちゃんっ」
「にゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああ!!!」
ハハッ!夜が楽しみだ!
やば、ニヤニヤが止まらねぇ……
今にも発狂しちまいそうなくらい楽しみ過ぎてヤバい……
うへへっ……
「そうか?」
「とか言いつつ、すっごい距離詰めて来ないでくださいぃ~~!!」
「ハハッ!ごめんごめん!」
「玲央君の馬鹿あぁ~…!!」
可愛いぃぃぃぃぃぃぃ!!
頭より高く手を挙げて俺の胸を叩いてる友里に愛しさしか感じねぇ…
でも、甘やかしすぎてもイケないからね―――…?
「あれぇ~?ご主人様のこの俺様にこんな事していいの~?」
「にゃっ?!」
「悪い子には………“お仕置き”が必要だよね」
「にゃ、にゃ、にゃ、にゃ………」
何気に猫みたくなってんじゃねぇよ
「じゃ、夜、新しい部屋取っとくから♪楽しみに待っててね?子猫ちゃんっ」
「にゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああ!!!」
ハハッ!夜が楽しみだ!
やば、ニヤニヤが止まらねぇ……
今にも発狂しちまいそうなくらい楽しみ過ぎてヤバい……
うへへっ……

