少し酔っているのか篠崎さんがあたしの体をこちょがしてくる。 「ちょ、あははは!そこやめっ」 「あ、ここ弱いの!?だったらこっちも~~~おりゃあぁ!!」 ライバル.. 恋敵.. 元カノ.. そんな事をずーっと考えてたのに 篠崎さんって一体何者なの? 「あんたさ、面白いね~~♪」