金の龍Ⅰ

あれから30分たち私は倉庫のまえにいる

絶対に勝
そういきこんで

扉を蹴った


その音にきずいたのか

全員こっちに顔をむけ

組長らしき人が

『こんなに沢山の人数を倒せるかな龍蝶でも』

そうこの倉庫には三千人くらいいるでも
仲間をまもるためなら

『沢山いようが相手はくそだから関係ない』
くその言葉に怒った組長は
『てめぇらあいつをぶっ潰せ』