青空のむこうに~バスケに恋して~のレビュー一覧
5.0
初めて読んだのは2012年の小学6年生の頃でした。 22歳になった今でも読みに来てしまうほど素敵な作品です!
初めて読んだのは2012年の小学6年生の頃でした。
22歳になった今でも読みに来てしまうほど素敵な作品です!
夢中になりすぎて、ぶっつづけでよんぢゃいました! たぶん…この小説は一生わすれないとおもいます!
夢中になりすぎて、ぶっつづけでよんぢゃいました!
たぶん…この小説は一生わすれないとおもいます!
私もバスケ部で同じような経験したので、その時のことを思い出しました。小説のようには為らなかっただけど、仲良しな友達がいたので、私も立ち直ることが出来ました。同じような経験のある人はこの話を読んで元気になってもらいたいです。
私もバスケ部で同じような経験したので、その時のことを思い出しました。小説のようには為らなかっただけど、仲良しな友達がいたので、私も立ち直ることが出来ました。同じような経験のある人はこの話を読んで元気になってもらいたいです。
私もバスケ部です!! どちらかというと先輩との関係の方が難しいです とてもおもしろかったです☆
私もバスケ部です!!
どちらかというと先輩との関係の方が難しいです
とてもおもしろかったです☆
ゆずの頑張りにぐっときました。
信じてくれる仲間ができて、ひとりでは抱えきれなかったことを乗り越えられたゆずに思わず拍手をおくってしまいました(^^)
虎鉄やマホ、トージ...。こんな仲間に出会えたらなぁ。
トージとモルが同じ人とわかったとき、叫んでしまいました(笑)
勇気をもらいました!
素敵な作品をありがとうございました(*´▽`*)
ヤバい。
今まで読んできた中で一番良かったです。
みんな優しくて、とくにモル(トージ)がスキです。
みんな幸せになってほしい。
すごく勇気が出てきました!!!!
これからも頑張ってください!
わたしもバスケ部
でした。
ゆずみたいに酷くゎなかったけど、いろいろ言われたりしました。
もお無理かもって思った時ある男の子が話を聞いてくれて、またバスケをやろうって思えるようになりました。
物語がわたしの体験と似てるなって思って親近感?がわきました。
努力することの大切さなど改めて実感しました。
感動です(。:_:)
すっごく面白かったです!!
所々、泣けました。。。
ユズとトージ、幸せになって欲しいです♪♪
モルがトージかなぁ?
と、勘づいていましたが、案の定当たりましたww
次回作も頑張って下さい!
応援しています♪♪
文庫で楽しむつもりだったのでサイトではちょっとだけ読むつもりが 読み出したら止まらず気付けばラストまで読みきってしまっていました…orz…(笑) マサシ軍団は憎くてたまりませんでした。 トージとコテツがかっこよすぎでした(//w//) ユズはとても良い子で、だけど良い子過ぎて後半はかなりジレ感を感じました。 もっと幸せに貪欲になればいいのに…と。 だけどそんなユズだったからこそ、トージは好きになったのかな。 本当に面白くて良いお話でした!(*^_^*)
文庫で楽しむつもりだったのでサイトではちょっとだけ読むつもりが
読み出したら止まらず気付けばラストまで読みきってしまっていました…orz…(笑)
マサシ軍団は憎くてたまりませんでした。
トージとコテツがかっこよすぎでした(//w//)
ユズはとても良い子で、だけど良い子過ぎて後半はかなりジレ感を感じました。
もっと幸せに貪欲になればいいのに…と。
だけどそんなユズだったからこそ、トージは好きになったのかな。
本当に面白くて良いお話でした!(*^_^*)
初めまして、marisaです 私もバスケをやってるので、すごく楽しく読めました。 最後にゆずちゃんがhappyになって本当に良かったです! またおもしろい話を待ってます!
初めまして、marisaです
私もバスケをやってるので、すごく楽しく読めました。
最後にゆずちゃんがhappyになって本当に良かったです!
またおもしろい話を待ってます!
信じていた人に裏切られた。 大事な居場所を失った。 何も見えない真夜中の闇で、小さな光を、見つけた。 深く付けられた傷がきっかけで心を閉ざしていたゆず。 そんな彼女に一筋の光を見せたのは、一通の間違いメールだった。 きっと誰だって、いつかはまっすぐに前を向けないときがくる。 それを乗り越えられるか、どう乗り越えるかは、その人の心次第だろう。 ゆずには支えてくれる人がいたけれど、きっともう一度前を向けたのは、その人たちの力じゃなく、“前へ”という強い思い。 だからこそみんな彼女を支えた、だからこそみんなその手を引いた。 だからこそ、その一歩を一緒に踏み出す、仲間が隣に居たんだろう。 大嫌いになったのは、大好きだったから。 悩んで迷って傷付いて、それでも暗闇の向こうに踏み出せたら。 いつか見えるかもしれない、眩しいほどに、綺麗な夜明け。 立ち上がる勇気をくれる一作。 ぜひご一読。
信じていた人に裏切られた。
大事な居場所を失った。
何も見えない真夜中の闇で、小さな光を、見つけた。
深く付けられた傷がきっかけで心を閉ざしていたゆず。
そんな彼女に一筋の光を見せたのは、一通の間違いメールだった。
きっと誰だって、いつかはまっすぐに前を向けないときがくる。
それを乗り越えられるか、どう乗り越えるかは、その人の心次第だろう。
ゆずには支えてくれる人がいたけれど、きっともう一度前を向けたのは、その人たちの力じゃなく、“前へ”という強い思い。
だからこそみんな彼女を支えた、だからこそみんなその手を引いた。
だからこそ、その一歩を一緒に踏み出す、仲間が隣に居たんだろう。
大嫌いになったのは、大好きだったから。
悩んで迷って傷付いて、それでも暗闇の向こうに踏み出せたら。
いつか見えるかもしれない、眩しいほどに、綺麗な夜明け。
立ち上がる勇気をくれる一作。
ぜひご一読。
バスケが好き
ただそれだけだった
些細な出来事からの嫉妬、いじめ、裏切り
全てを奪われ、絶望していた主人公に手を差し伸べてくれたのは…間違いメールだった
バスケを通じての仲間の絆
そして、友情
信じていれば、必ず朝がくる
いろんな思いがつまってます
ほんとに 読んでいて、 どんどん先が気になって 一気に読んでしまいました 久しぶりに 気持ちがあたたかくなる 作品に出合いました
ほんとに
読んでいて、
どんどん先が気になって
一気に読んでしまいました
久しぶりに
気持ちがあたたかくなる
作品に出合いました
序盤からとてもリアルで、胸がしめつけられるような展開――惹きつけられました。
考えさせられる事が多くあって、痛みを感じて、でも支えてくれる人の力もめいっぱい感じられて。
因果応報の構図も備えながら、序盤に設定された「謎」も、支えとしての内容とリンクさせつつ、読み手を飽きさせない感じに機能していて、個人的にとてもすごいなって思いました!
皆さんも、ぜひご一読を。
こんにちは、れなっぴです。
まず最初に、こんなにいい作品に出会えてうちは幸せです。
感想ノートに書きましたが、うちはゆずと似たような体験をしました。
でも、やっぱりうちとゆずでは違います。
一番違うのは、うちは自力で何とかしたのに対し、ゆずはともに支えられて立ち直ったところです。
こんなの羨ましいほどです。うちの時も、こうしてくれればなっと思いました。
それにしても、ゆずを見ると自分は被害者になれたし、加害者になれたような気がします。
ゆずのように初心者ながらうまければ、全然うまくなれなかったうちから見れば当然羨ましいです。
このように、いじめが悪いっとただ単に主張するのではなく、いじめはどうして起こるのかを考えさせられる。
こんな作品は、めったにありません。
本当にありがとうございました。
読み始めたら止まらなくて、時間を見付けては読んでしまいました。
とても分かりやすい文章で、ゆずの気持ちはもちろん、周りの情景なんかもストレートに頭の中に入って来ました。
どの世界にも嫉妬はあって…些細なことで友情が壊れてしまうことがあって…時には立ち直れなくなってしまう。
だけどそれを乗り越えたら、きっと幸せは待ってるよ…って、優しく教えてくれる作品でした。
部活以外のことでも、何かに行き詰まって悩んでいる人に、是非とも読んで貰いたい作品です。
ゆず、トージ、マホ、コテツ…この4人の関係が大好き(*^^*)
トージとコテツはカッコ良すぎて、何度もキュンとしちゃいました!(笑)
あたしもこんな素敵な仲間と、部活してみたいです(*´∇`*)
とても素敵な作品を、ありがとうございました。