なら、自分は夢を探すために歩く、と 尋ねた人は、夢を探す人になった 夢に向かって歩く人は、夢を探す人に言った 決して諦めてはいけない、と 諦めたら、そこで終わりだから、と 夢に向かって歩く人は、また言った 諦めるだけなら、誰にだってできる 諦めないことが大切なのだ、と