尋ねた人に、夢に向かって歩く人は当たり前のように答えた 自分は歩き続けて怖いと思ったことがないからだ 辛いこと、悲しいこと、苦しいことも、当然あった けれど、それは決して乗り越えられないことじゃなかった、と