終わった後に後悔しても遅い。
背を向けて怒ってる姫…。
「聞こえてねぇって…」
「王子君意地悪嫌い!!」
「ごめんなさい…」
「知りません!!ドS王子!!」
その言葉を最後に、姫は寝ました…。
さっき少し寝た俺はなかなか寝付けず、飲み物を飲みにリビングに出た。
彩がゲームしてて、瑞紀と蘭子はたぶん部屋。
「姫先輩寝たの?」
「ん、俺もやる」
「はい、対戦ね」
コントローラーを渡され、彩とバトル。
俺的にさっきのは満たされたな…。
姫は怒らせたけど。
「俺もしぃちゃんとヤりてぇなぁ…」
「バレてた?」
「なんとなく王子君の雰囲気で。長いね、王子君」
「そうか?」
「いいなぁ~…。やっぱりあんなピュアっぽい姫先輩もおかしなことになっちゃうんでしょ?」
「想像してんじゃねぇボケ」
そんな会話をしてたら瑞紀がやって来た。
こっちもかよ…。
ニコニコしちゃって…。
俺もこんな顔してましたかね…?
背を向けて怒ってる姫…。
「聞こえてねぇって…」
「王子君意地悪嫌い!!」
「ごめんなさい…」
「知りません!!ドS王子!!」
その言葉を最後に、姫は寝ました…。
さっき少し寝た俺はなかなか寝付けず、飲み物を飲みにリビングに出た。
彩がゲームしてて、瑞紀と蘭子はたぶん部屋。
「姫先輩寝たの?」
「ん、俺もやる」
「はい、対戦ね」
コントローラーを渡され、彩とバトル。
俺的にさっきのは満たされたな…。
姫は怒らせたけど。
「俺もしぃちゃんとヤりてぇなぁ…」
「バレてた?」
「なんとなく王子君の雰囲気で。長いね、王子君」
「そうか?」
「いいなぁ~…。やっぱりあんなピュアっぽい姫先輩もおかしなことになっちゃうんでしょ?」
「想像してんじゃねぇボケ」
そんな会話をしてたら瑞紀がやって来た。
こっちもかよ…。
ニコニコしちゃって…。
俺もこんな顔してましたかね…?


