冬次さんをチラッと見ても無反応…。
いいの…かな…。
「彼女!!それで一緒に…」
「小さいんですよ。うちの服って背の高い女性がメインだと思われてるんですけど、背の低いコでも着こなせるってコンセプトだったもので」
そうだったのぉ~!?
全く知らなかった…。
そのあとの王子君もよくわからない話しをしてた。
会社の方向性とか…。
やっぱり王子君ってすごい…。
「本日はありがとうございました」
「いえ、こちらこそこんな高いモノいただいて」
「それではまたなにかありましたら、よろしくお願いします」
王子君がインタビュー中にもらったのは最新の携帯ゲーム機。
嬉しそうです…。
スタッフさん達が帰ってからも王子君の様子が変で。
「冬次さん、王子君が仕事モードになってます!!」
「仕事モード?」
「王子君、深呼吸です!!」
深呼吸をした王子君はプルプル首を振ってから笑顔になった。
戻りました~!!
いいの…かな…。
「彼女!!それで一緒に…」
「小さいんですよ。うちの服って背の高い女性がメインだと思われてるんですけど、背の低いコでも着こなせるってコンセプトだったもので」
そうだったのぉ~!?
全く知らなかった…。
そのあとの王子君もよくわからない話しをしてた。
会社の方向性とか…。
やっぱり王子君ってすごい…。
「本日はありがとうございました」
「いえ、こちらこそこんな高いモノいただいて」
「それではまたなにかありましたら、よろしくお願いします」
王子君がインタビュー中にもらったのは最新の携帯ゲーム機。
嬉しそうです…。
スタッフさん達が帰ってからも王子君の様子が変で。
「冬次さん、王子君が仕事モードになってます!!」
「仕事モード?」
「王子君、深呼吸です!!」
深呼吸をした王子君はプルプル首を振ってから笑顔になった。
戻りました~!!


