『先生もしかして葵さんのことタイプなの?』 おとなしくなった先生を突いてちゃかした。 それにしても明らかに葵さんも先生を見ていつもと様子がおかしい。 この2人もしかして知り合い? そんな変な様子を知ってかオーナーはあたしを呼びつけた。