あたしは相変わらず先生の所へ着替えをもって行く。 『毎日こんな可愛らしい彼女さん来てくれて羨ましいですね。』 『まぁ。』 まぁってあたし彼女じゃないからそこはちゃんと否定してよね。 『ありがとな。じゃあ明日も来いよ。』 って先生もすっかりその気でいる感じだし。