『そっか。お前今日から俺の女だから。』 …何よ、それ? 『あたし先生と付き合う気…んっ…。』 先生があたしにキスしてきて続きが答えれないじゃん。 『ぷふぁ。』 いきなりのキスで息するのも忘れて唇が離れた瞬間思いきり息を吐いた。