『さぁ、明日早いし寝ようぜ。』 俺は寝室の押し入れからしまってある毛布を持ってきてリビングのソファーで寝ようとした。 『先生…。』 俺の服をひっぱり寂しそうな声で呼んだ。 『どうした?』 『怖いから一緒に寝て。』 一緒に寝るって…。 男の俺としてはスタイルもよくて顔もまぁいいから嬉しいわけであって…。 しかし生徒である彼女と寝て、しかも俺、男だから理性が止まんないっていうか やべぇへんな興奮してきて体が熱くなったきた。