しばらくの間ケンカをしている2人 そして若くんは1人で 黙々と何かの資料を作っていた 若くんを見ていると目が合ったが すぐさま目をそらした。 「やっぱ辛いよ、、、。」 小さい声でつぶやくと 「未来、、、。」 顔をあげると心配そうに 未来を見ている青空がいた そしていきなり青空は未来の 背中にもたれかかった。