あ、、あたしも兄弟かぁ 「未来ー!!」 そう叫びながらやってくるのは加代ちゃんだ、そしてその隣には祐くんがいた 「あっ!加代ちゃん」 「仕事大変???」 「そんなことないよ、むしろ暇だしね」 確かにあぁいう人がこないかぎり暇だよ、ここの仕事わぁ 「ならさぁ、一緒に祐の応援してくれない??」 「祐くん何の競技にでるの??」 「借り物競走だよ」 「へぇー、いいよ加代ちゃん一緒に応援しよっ」 「ありがとう未来」 っていうことであたしは加代ちゃんと一緒に応援することになった。