甘え×ツンデレ




あたし達は屋上に行った


屋上には多少人はいるが


そんなに人は多くなかった


西南と隣の学校は屋上と


渡り廊下がつながっていて


なにかあった時いがいは


そこの扉は開かないように


なっているのだ。


「あっ!祐ー!!!」


加代ちゃんは向こうにいる


祐くんに手を振った


もしかしてこのために


屋上に、、、、、、、?


加代ちゃーん(泣)


でもびっくりしたのは


向こうの屋上に若がいたこと


お互い目が合った。


そんな2人に気づいた


祐くんは


「知り合いなの?」


「あぁ、、」


「うん、そうかな」


「へぇー若にも女友達っていたんだな」


「悪いかよ」