学校ではハロウィンパーティーの 準備が着々とすんでいた。 若くんと会えるのもこの時だけ 少し寂しいけど CUTE☆POPをやっている以上 忙しくてそんな暇はなくなった 「若くんこれそっちに貼って」 「あぁ、、、。」