プルルルルルルルルルル‥‥‥
信『‥‥はい‥もしもし??』
章『あっ‥信五先輩こんな朝早くにすいません‥』
信『ええけど(笑)どないしたんや??』
章『あの‥信五先輩にお願いがあって‥‥』
信『‥‥何や?深刻そうやけど‥??』
俺と優希は朝方病院を抜けだした‥
2人で狭くて時間だけが空しく流れるあの場所を走って出た。
章『‥3日‥3日だけ休んでもええですか‥仕事』
信五先輩は少しだまって小さくため息をついた。
信『章大‥お前簡単に仕事休んじゃダメって分ってるやろ??』
分ってる‥
俺分ってるねんけど‥
章『‥‥お願いします!!!!』
分ってるけど‥
優希とおれる時間はもう残り少ない‥
信『真面目な章大が言うねんからよっぽどの理由があるんやろ??』
章『‥‥はい。どうしてもやりたい事があるんです‥』
信『分った。何か訳みたいやけど何も聞かんとくわ(笑)』
章『‥‥ありがとうございますっ‥。本間迷惑かけます!!!』
信『ええから(笑)皆にも言うとくから!!』
章『すいませんっ‥では本間ありがとうございます‥』
信『‥‥はい‥もしもし??』
章『あっ‥信五先輩こんな朝早くにすいません‥』
信『ええけど(笑)どないしたんや??』
章『あの‥信五先輩にお願いがあって‥‥』
信『‥‥何や?深刻そうやけど‥??』
俺と優希は朝方病院を抜けだした‥
2人で狭くて時間だけが空しく流れるあの場所を走って出た。
章『‥3日‥3日だけ休んでもええですか‥仕事』
信五先輩は少しだまって小さくため息をついた。
信『章大‥お前簡単に仕事休んじゃダメって分ってるやろ??』
分ってる‥
俺分ってるねんけど‥
章『‥‥お願いします!!!!』
分ってるけど‥
優希とおれる時間はもう残り少ない‥
信『真面目な章大が言うねんからよっぽどの理由があるんやろ??』
章『‥‥はい。どうしてもやりたい事があるんです‥』
信『分った。何か訳みたいやけど何も聞かんとくわ(笑)』
章『‥‥ありがとうございますっ‥。本間迷惑かけます!!!』
信『ええから(笑)皆にも言うとくから!!』
章『すいませんっ‥では本間ありがとうございます‥』
