すぐに優希は病院に運ばれた。
章『先生!!!優希は大丈夫なんですか???先生!!!』
俺は必死やった。
目の前が真っ白でなんも見えんかった。
先生『おちついて下さい‥!!!ご家族の方ですか??』
章『‥家族ではないです‥』
亮『でも友達です!!!!』
章『優希はどうなったんですか???』
先生『だから落ち着いて‥(汗)大丈夫ですよ!!!』
亮『え‥??』
先生『ただの風邪です。すごい熱がありました。明日には帰れます。』
章『‥‥‥風邪‥???』
先生『そうです。たんなる風邪です。今点滴うってますんで病室入ってもいいですよ??』
亮『‥‥‥なんやねん〜心配してそんしたわ(笑)』
章『‥‥‥優希‥』
ダッ‥
亮『おい章大〜???』
何亮ちゃん笑ってんねん‥
ただの風邪ちゃうやん‥倒れてんで???
俺は笑ってはいれんかった。
章『先生!!!優希は大丈夫なんですか???先生!!!』
俺は必死やった。
目の前が真っ白でなんも見えんかった。
先生『おちついて下さい‥!!!ご家族の方ですか??』
章『‥家族ではないです‥』
亮『でも友達です!!!!』
章『優希はどうなったんですか???』
先生『だから落ち着いて‥(汗)大丈夫ですよ!!!』
亮『え‥??』
先生『ただの風邪です。すごい熱がありました。明日には帰れます。』
章『‥‥‥風邪‥???』
先生『そうです。たんなる風邪です。今点滴うってますんで病室入ってもいいですよ??』
亮『‥‥‥なんやねん〜心配してそんしたわ(笑)』
章『‥‥‥優希‥』
ダッ‥
亮『おい章大〜???』
何亮ちゃん笑ってんねん‥
ただの風邪ちゃうやん‥倒れてんで???
俺は笑ってはいれんかった。
