~1時間後~ 「「「ごちそーさんっ!」」」 机にあふれるくらいの 食べ物はすべて きれいに無くなっていた にしても よくあんだけの量を 食えたなー 「じゃあ そろそろ あたしは帰るな」 「送ろうか?」 「いや、大丈夫」 「「姫、バイバーイ」」 「またな」 あたしは kingを出て 下の奴等に 挨拶されながら バイクの元に行き のんびりと 家に帰った