蓮side ガチャリ 最近来れて居なかった dragonの扉を開ける 部屋には神しか居なかった 「おぅ、蓮じゃねーか おつかれさんっ」 「あぁ」 ドカッと いつもの黒革のソファーに 座り煙草を吸う 「どーよ 鬼龍の方は」 「・・・面倒」 「大変そうだな」 死龍はこの間 満を拉致した奴等だ てっきり潰れたと 思っていたが 鬼龍って奴等と手を組みやがった