ミナ「久しぶりだねぇ ルナお姉ちゃん!」 ミナはお姉ちゃんの所を強調して言った 「本当に久しぶりだね」 ミナ「・・・・驚いてないんだ」 みなの声のトーンが下がった (感情に流されやすいんだねミナは もちろん私もだけど) 「十分驚いてるよ?」