私は降りようとして梯子に足をかける。 その様子を見ている相川君。 「ちょ…上を見るなぁ!変態っ!!」 「別におまえのなんか興味ねぇよ」 ふっ、と口角を上げる。 「問答無用っ!」 「いてぇ!」 私は自分が履いていた靴を相川君に当てた。 ざまぁww←ブラックちゃん登場