でもその心の闇は、

もっともっと。


深く深く傷付いたもので溢れていた。



あたしには見えない…

真っ暗な過去。



光輝はずっと…

叫んでたんだ。



苦しくて苦しくて。


忘れられなくて。


ずっともがいてたんだ…。



消えない記憶に

今でもずっと怯えながら。