かけがえのないもの

はい!
兄妹の絆を描いた小説「かけがえのないもの」

これにて、終了でございます!

…あ、自己紹介がまだでしたね。

この度本作で野いちごデビュー致しました

デフレーターと申しますm(__)m

元々色んなストーリーとか空想するのが好きで

それが興じて小説書いてみたんですけど

…いやー…文章って難しいっすね。

この「かけがえのないもの」っていう作品には

作者の文章力の下手さ加減も手伝って

何だかごちゃごちゃと色んなメッセージが込められました。

改めて読み返してみても

作者の文章はかなりひどいもんです…

もうね、隼人と瑠奈が可哀相ですよ。ええ。

まあ残念な文章力は、

まだまだ初心者がやることだと思って

大目に見てやってください(笑)

とは言ってもプロフにあんなこと書いちゃってるしねー…

まあこれからぼちぼち作品書いていきます。

…で、本題なのですが(ここまで半分使ったな…)

「かけがえのないもの」

いかがでしたか?

こんな下手な文章でも、

泣いていただけましたか?

心がほっこりしましたか?

読者の皆様には、隼人と瑠奈の絆がどのように映ったでしょうか?

…さっきから聞いてばっかですみませんm(__)m

兄妹ものと言うと、叶わない恋であるとか、禁断の愛といったものがたくさんありますが、

作者はあえて純粋な兄妹愛を描いてみました。

ちょこちょこと両親からの愛を入れてみたりして。

やっぱり、

兄妹に限らなくても、

自分が死んで誰かがものすごく悲しんでくれるって

すごく良いことだと思うんです。

ありふれた日常でも、それを幸せに感じて過ごせたなら、

人生ももっと充実するんじゃないでしょうか。

あなたは、大切な人にもう会えなくなったとき、心の底から泣けますか?

あなたがもし死んだとき、大切な誰かが泣いてくれる。

そんな人生を送っていますか?

そんなメッセージを投げ掛けさせていただいて

後書きといたします。

最後に、感想・レビュー、どしどしお寄せください!批判も大歓迎です!(切実に)

では皆様、またお会いしましょう。