愛縛―アイバク―

僕は美咲を抱え込んで僕ん家へ向かった

腕の中で必死に抵抗しようとする美咲

抵抗しても僕は無駄だよ
だって美咲が抵抗する度に美咲の体が触れて僕をさらにかきたてるんだ

アァッ 体が反応してしまいそう