「魅紅??」 「圭斗さん」 「迎えにきたぞ」 「ありがとうございます」 「荷物貸せ」 「えっ?」 「早く、手、痛いだろ?」 「あ、ありがとうございます…///」 「はいっ」 「えっ?」 俺は、手を差し出した 「手…」 「………///」 照れて顔が、赤くなる魅紅が可愛いすぎる 「飯、食いに行くか?」 「はいっ」 「何がいい?」 「なんでも…」 「なんでもは、なし」 「えー…じゃあ、圭斗さんの手料理!!^^」 「は?お前、調子にのるなよ」