俺様な年上彼氏!


それから夕方になってしまい。


「最後に観覧車に乗るか」


「うん」


もうすぐ帰らないといけない。


帰りたくないなぁ。


でも、すぐにあたし達の順番が回って来て、観覧車に乗った。