俺様な年上彼氏!


「やっぱり日曜日は混んでるな」


「うん」


「まぁ楽しもうぜ」


「うん!まず、あれ乗ろうよ」


そう言って、陸さんの腕を引っ張った。


「おい、待てよ」


「ほら、早く~!」