。+゚☆貧乏お嬢様☆。+゚






そしたら


私の執事の
レオが




「まぁ②みどり様…ご無沙汰しております。まぁ、お座りになって…今すぐ、紅茶でもご用意します。」




レオは頭を下げると



「アラ♪レオぢゃない♪久しぶりねぇ…相変わらず気がききますこと♪」