沖「あれ?今日の夕食、冷や奴じゃありませんでした?」 瑠『それ絶対、夕食にならない。しかも1から作る気か。』 ある意味尊敬するけど 沖「あれー?私の聞き間違いですかね?」 瑠『有り得ない有り得ない有り得ない有り得ない。』 なにを聞き間違えたら今日の夕食が冷や奴になるんだろう。 沖「私も歳をとりましたからね………耳が遠くなったんですよ。」 瑠『いっそのこと、ヨボヨボの爺さんになってしまえ。』 そして頭が不毛地帯になってしまえ。