この身を捧げて償いの愛を



見ていると苦しそうな理亜、、



俺は毎日病院に行き必死に理亜を支えてきたつもり………




これはせめてもの償いだ




理亜は優しいから俺をせめようとはしない





理亜は誰のせいとも言わず愚痴をこぼさず必死にたえていたのだ