それから毎日俺は理亜の所に通った 学校がある日は授業をしっかりうけノートを2人分とり、 学校が終わったらまた走って理亜のいる病院まで行く 病院では理亜のそばから離れなかった 薬が効いてるうちはいいのだが薬がきれるとすごい激痛と戦っていた 俺は理亜の苦しそうな姿をしっかり見届けないと行けない気がした。