『やっぱりあんな人混み無理』 千「だそうです。」 星「あぁー嫌いそうだよねぇ二人とも。」 千「橋まで来たらそうでもないけどなぁ。増えてきたけど。」 星「ほんまなぁ。なんなんでしょう。」 千『橋のうえの方はまだすくないよ? 花火見に来たんじゃないん??』 天『少ないと感じる感覚が違うし 花火に興味はない。』 千「なんじゃそりゃ。」 星「アホくさぁ~」 千「あ。そんなことしてる間にもうすぐ花火が上がる時間になっちゃったよ」 星「そんなアホほっといて花火たのしもーよ」 千「そーしよー」