王様ゲーム〜愛の駆け引き〜

個室に入った俺達

「取り敢えず何か話そうぜ、うん」

取り敢えず俺に下心が無い事を伝える

「うん…………」

そう言って七海は黙り込んでしまった

そして顔を赤らめたまま七海が言った

「私…浩一君の事好きだよ…?」