きっとあの時私は… 自分の中で拓哉の存在が大きくなっていってるって事 気づいてた。 気づいていたけど 気づかない振りしてた 私に残された時間は あと少し。 拓哉… きっと私は拓哉に 最初で最後の 恋してたー… **********