グイッ 「そんなにつれないこと言うなよ~ お前しかあていないんだって!! 今度メシ奢るからさ?? 頼むよ~!!」 青木が俺の腕を掴む それと引っ張っていく 無理矢理に 俺の意思なんか無視して... 「今日は大事な用事があるんだよ!! 放せ~っ!!」 必死の抵抗 けど青木が呼んだ仲間達が加わり俺の抵抗もむなしく どこに行くかも知らないまま引きずられていった.... このことに今でもすごく後悔してるんだ..... ごめんな 里菜...