「じゃあ秀くん行ってくるね♪」 『後で一緒に回ろうな☆』 「うん!!」 そしてメイド喫茶に戻って午前中働いた! ハァ~疲れたぁ~p(´⌒`q) そして働く時間じゃなくなったので 秀くんのところに行こうとしたら