「後で一緒に回るから♪ね?」 少し上目遣いで秀くんを見た 『/////・・・わかった絶対だからな(≧ε≦)』 「うん♪あたしも秀くんと回りたいもん(o^∀^o)」 『/////可愛いこと言うから離したくなくなるだろ//(≧ヘ≦)』