「はいはいお兄ちゃんタオル」 あたしはお兄ちゃんにタオルを渡した 『ヤダ~離れるから優香が拭いて~』 「もう自分で拭いてよ(-.-;)」 お兄ちゃんの汗を仕方なく拭いた 『やった!』 汗を拭いたらお兄ちゃんが上機嫌でグラウンドに走って行った 奈『優香大変だね(-.-;)』 「うーん(-.-;)お兄ちゃんすぐあたしに頼んでくるし目うるうるにして見られるから断れないんだぁ(>_<)」 奈『まぁ頑張れ!』 秀『優香タオルかして♪』