「…俺は、いいと思う」
羽琉が口を開いた
「俺らにデメリットはないんだし、今は助けてもらった方がいいと思う」
「…俺も、賛成だ」
馨も羽琉に同調した
「…僕も、です」
「ぼーくも」
みんなが賛成し、残るは悠だけになった
「…わかった。明日、話してくる」
「…はい」
これで、桜鬼と鬼龍の同盟が決まった…
羽琉が口を開いた
「俺らにデメリットはないんだし、今は助けてもらった方がいいと思う」
「…俺も、賛成だ」
馨も羽琉に同調した
「…僕も、です」
「ぼーくも」
みんなが賛成し、残るは悠だけになった
「…わかった。明日、話してくる」
「…はい」
これで、桜鬼と鬼龍の同盟が決まった…


