「うん・・・・ それでね? 私神山の事好きって 気づいたんだ・・・ いまさら 遅い・・・かな?」 『・・・ 遅くないよ!! 早くくるみちゃんにも 言いなよ!!』 「それが出ないんだ・・・」 『そっか・・・・ でも、、 やっと未来 素直になったね 神山も未来の事 好きだと思うな♪』 「!? ありえないよ~~」 その日の夜は 私の恋ばなで 盛り上がり るかはずっと 私の話を聞いて くれた 言ってよかった こんなにも 応援してくれる 友達がいるんだ・・・・