若干反応した私に ふふっ、可愛い…と微笑んだ その顔がまたカッコいいわけで… カァっと顔が余計に熱くなる 『雅樹さん…あの…私こう言うの…苦手だし…知らないし…』 そう、私は世間では当たり前にするであろうラブラブしたメールなどが苦手でしたことがないと言う可愛くない女子高校生なんです… 『じゃあ俺が教えてやるよ』 っと言い私の耳に優しくキスをした