それからもスピード系、落下系、回転系など様々なジェットコースターに乗りまくった 『…もう勘弁。』 『…えぇ〜』 もっと乗りたかったのに… 『そんなに元気が有り余ってんならあれ行こっか』 ニヤリと笑う雅樹さんの指の先… そんなの見なくてもわかった… …雅樹さんの黒い笑顔で