そちらを見ようとしましたが、首が動きません。 何かが確かにいるんだ。 店員さんにも見えていたんだ。 4人いるはずなのに注文は3人分だった。 でも店員さんは何の疑問も持ってなかった。 何なんだろう。 そんなことが一気に頭の中をめぐりました。