好きなの・・

私は一瞬なにを言ってるのが


分からなかった。


森は私の目の前に散らばっている


ペンを拾って


自分の場所に戻っていった。


私なにかしたのかな・・?


私なんかあいつにやなことした・・?


そればかりが頭の中をグルグル回っていた。